ホテルのニュース20251209
■R HOTEL RE.OSAKA NAGAI PARK (大阪市住吉区)がオープンした。
“走って、ととのう"をコンセプトに、ビジネスや観光の合間でもランニングやウォーキングを楽しむのに適した場所にあり、リフレッシュステイを楽しめるのが魅力。観光や出張だけでなく、近隣で開催されるライブやスポーツイベント後の滞在にも最適な、リフレッシュステイを提供してくれる。アースカラーで統一した吹き抜けラウンジは、チェックイン/チェックアウトに加え、アメニティーバーやワークスペースなどを備えた多機能エリア。緑を配したラウンドテーブルとソファで、思い思いの時間を過ごせる。全国でサウナ施設を展開するSAUNA OOOがプロデュースした、男女別のSAUNA & SPAエリアでは内湯、ドライサウナ、水風呂、外気浴テラスを用意。ワークアウト後のクールダウン、サウナ好きゲストの出張や旅の疲れを癒してくれる。サウナ室には、サウナの本場・フィンランドに本社を置くSAWO社製サウナヒーターを採用。チラー併設の水風呂は、ランニングやウォーキング後のアイシングにも最適。さらに、ヨガやストレッチをおこなうためのスペースや、トレーニング&コンディショニングに対応するスペースも完備。客室はシングル、ダブル、ツインに加えてクイーンも揃った全81室が用意され、ワークデスクや高速Wi-Fi、セキュリティボックスなどが完備されているのも嬉しいポイント。
■岡山の4ホテルでは、共同企画「おかやま美食ランチ食の博覧会」を開催している。
4ホテルは、ホテルグランヴィア岡山(岡山市北区)・倉敷国際ホテル(岡山県倉敷市)・ANAクラウンプラザホテル岡山(岡山市北区)・岡山プラザホテル(岡山市中区)。「食の博覧会」をテーマに設定、各ホテルのシェフが趣向を凝らしたこだわりのメニューを用意。美味しさだけでなく、見た目もアートのように美しいメニューを楽しめるという。開催場所とメニューは、ホテルグランヴィア岡山19階鉄板焼「備彩」が岡山の銘柄牛「清麻呂牛」がメインのランチコース「ミートパビリオン」(6,800円)。倉敷国際ホテル1階レストラン「ウイステリア」が倉敷のエディブルフラワー「Eat Hana(イトハナ)」と世界のスパイスを使用した「花とスパイスパビリオン」(3,960円)。ANAクラウンプラザホテル20階レストラン「和食ダイニング廚洊」が旨味が詰まった10種類のきのこが一堂に集結する「キノコパビリオン」(6,171円)。岡山プラザホテル9階レストラン「Bella Vista」が世界中から厳選したチーズを贅沢に使用し瀬戸内の旬食材と掛け合わせた「チーズパビリオン」(5,000円)。
■ホテルグレイスリー京都三条(京都市中京区)は、「Premium Lounge(プレミアムラウンジ)」をオープンした。
同ラウンジは、同ホテル北館2階に位置する「茶論–さろん– 憩」内に設置。プレミアムルームとコンセプトルームの宿泊客のみ入室可能とする。和の心を伝える盆栽が彩りを添える、趣のある空間(全21席)に仕上げたという。ラウンジ内は、カフェタイムとバータイムの二部制で、各種ドリンク・アルコールやフードを無料でセルフサービスで提供。カウンター席では、座ったときの目線の高さに設置された盆栽を眺めながら、リラックスできるひとときを過ごせるとしている。尚、「茶論–さろん– 憩」はこれまで通り、宿泊者客専用ラウンジとして24時間営業する。
■ホテルニューグランド(横浜市中区)では、本館中庭で「癒しの空間を光で魅せる」をコンセプトにした光の演出を「アクアブルーム」を開始した。
1927年のホテル開業時から変わらぬ佇まいを残す同ホテルの本館は、チャーリー・チャップリンや、ベーブ・ルースなど、多くの著名人を迎えた歴史があり、1992年に横浜市認定歴史的建造物に、2007年には、経済産業省から近代化産業遺産の認定を受けている。中庭はイタリアから取り寄せた噴水を中央に配し、異国情緒漂うクラシカルな雰囲気で、光の演出「アクアブルーム」は、毎日19時、19時30分、20時から各回約3分間点灯。ヨーロッパ調の庭園のイルミネーションとともに、ブルーとホワイトの照明がゆるやかな波のように揺らぐ演出。併せて、ホテル内本館1階「コーヒーハウス ザ・カフェ」では、「プリン・ア・ラ・モード パフェ」や「モンブランパフェ」を販売する。
■ホテルクロスベース鳥栖駅前(佐賀県鳥栖市)がリニューアルオープンした。
また、「SELF HOSPITALITY」をテーマに掲げ、無人ホテルの運営に強みを持つリクリエが運営会社として参画し、無人チェックイン体験をはじめとした、よりスマートで快適な滞在空間を提供する。「SELF HOSPITALITY」をキーワードに、必要なものを必要な分だけ提供するスタイルを採用。洗練された空間で、セルフチェックインをはじめとした、スマートな体験を提供。客室と共用スペースを通じて、宿泊者が自分だけのホスピタリティを体感できるようデザインされている。客室は、快適性と機能性を高めるため、内装を一新。トレンド感と清潔感を意識し、ホテル全体の統一感を出した。共用スペースは、エントランスとフロントのデザインを刷新し、高級感と落ち着きが感じられる空間を提供。ラウンジエリアを新設し、リラックスできる空間として機能することを目指したという。
■hotel around TAKAYAMA, Ascend Hotel Collection(岐阜県高山市)では、「ホテルオリジナルTシャツ」の販売を開始した。
宿泊したお客が旅の思い出を"カタチ"として持ち帰ってもらえるよう、飛騨高山の自然や歴史、文化など、地域の特色を取り入れたデザインが特徴のホテルオリジナルTシャツを制作。同企画は、高山市内のホテルでは初めての取り組みで、ホテルのコンセプトである「旅人と飛騨高山のGOOD LOCALな出会いを紡ぐ」のもとサステナブルに地域を楽しむ回遊拠点型ホテルとして、宿泊者や地域の人々とともに飛騨高山の魅力を再発見し、共有する機会を提供する。

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